胎教は赤ちゃんの存在を感じること

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自分の身体の中に、命が宿ったことを知ったときどんな気持ちがするのでしょう。

嬉しさや、戸惑いや、不思議な感覚。。本当に命が私のお腹にいるのかな?と、その命を感じられない方もいることでしょう。

エコーで赤ちゃんを見て、心音を聞くと、確かに命が宿っている♪

けれど・・悪阻があったり、少しお腹や胸がふっくらとした変化がある以外は、本当に赤ちゃんいるのかな?と心配になってしまう方もいらっしゃいます。

赤ちゃんは、自分でママを選び、ママを幸せにしたい!助けたい!と命を宿すそうです。
そして、ここにいるよ。ママ気づいてね。感じてね。とサインを送っているのです。

JABC胎教&親子パステルアートでは、
”胎教とは、赤ちゃんの存在を感じてあげること” とお伝えしています。

赤ちゃんは、ママにその存在を感じてもらうことが大好きです。
そして何よりママが幸せな気持ちになっている時間が大好きです。

マタニティーの時期は命を育むために、その日に向けてさまざまな感覚が敏感になり、身体も大きく変化します。

感覚が敏感になると、受け取る情報量が多いため疲れやすく、気持ちがネガティブになりやすいのです。

そこで、受け取る情報が多いこの時期に、パステルアートを用いて表現する(出す)行為は気持ちが軽くなります。

そして、赤ちゃんがなにより望んでいる 「ママが幸せになること」「じぶんの存在を認識してもらうこと」が叶う時間です。

お腹の赤ちゃんを感じることができると、今日何を食べたい?といったことも教えてくれるようになるそうです♪ それができるのは、赤ちゃんと内側で繋がっているからですね。

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胎教&親子パステルアート指導者養成講座

4/11~神奈川県横浜市(JR大船駅)にてスタートします。

ご興味のある方と一緒に過ごせたら嬉しいです。


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